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20才以上の方へ!マーガレット・ワイズ・ブラウンを徹底比較し厳選です

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「絵本は子どもだけのもの」ではもったいないと!子どもに読み聞かせるようになってから強く感じます。読んでみると、本当に、深い。子供にというより大人向きに感じました。

コチラです!

2017年03月04日 ランキング上位商品↑

マーガレット・ワイズ・ブラウンたいせつなこと [ マーガレット・ワイズ・ブラウン ]

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是非、子供さんに読んであげてくださいネ。「たいせつなこと」なんて聞かれても漠然としてわからないけれど!絵本の中に答えを見出すことができるのですから。もっくんのお嫁さん…凄い才能ですねぇ。絵の素朴さ。子供と一緒にゆったりした時間のなかで読んだら素敵だと思います。もう少ししたら日本人では感じられにくい、教えにくいことをうまくこの本を通して分かってもらいたいと思います。図書館で実際に手に取って!忘れられず!自分用に購入しました。たいせつなことはいつもあなたの中にあるのですよというあのやさしい歌声がよみがえってきました。。この本読んでいると「千と千尋の神隠し」のエンディングの歌を思い出してしまいましたね。ちょっとふしぎな絵本ですが!なぜか心ひかれる本なのであります。翻訳は本書が初めてだそうですが、本書との出合いのエピソードや、本書への思いを込めたあとがきを読むだけでも価値があります。あそこは「・・・」にして!次のページに文章があるとよかったです。翻訳に色々ご意見があるようですが!原作は知りませんが!年中の娘の心にはなにか動いたものがあった様です。親子で話し合って見てください。みなさん言われているように大人向けだと感じます。まだこのおはなしの本質は見えてないみたいだけど!ことばあそびのように頭に残るらしく!歌のようにすぐ口ずさんでました。おすすめさせていただきます。毎日毎日読んでいると先生から伺い「これを好きなんて○○ちゃんすごい。何よりも自分について(あなた)書かれている文面は!感動しちゃうかもしれません。娘が学童ルームで読み気に入り、買ってーとせがまれました。ホロリと泣けるそんな感動する本を探していました。平易なことばの中に哲学的な意味合いがあり!読む人の心の環境・見方・経験によって幾通りにも受け取れる奥深い内容です。当たり前のことが沢山書いてある絵本です。自分用に買いました.文章はしっとり淡々と,色彩は落ち着いていて,内容は当たり前だけど,日常生活では忘れがちで,実はとても「たいせつなこと」で,本当に気持ちが落ち着き自分を取り戻すことができますね.この著者の絵本は書いてある内容の意味を読みこなして楽しむだけでなく,読んでみて自分が何をどう感じるか,というところでも楽しめる本です.大人の絵本で検索しました。色も綺麗、内容もステキで贈って正解です。自分らしさとは何か、自分の役目とは・・・・優しく教えてくれる作品です。この本に出逢えてほんとよかったです。「自分用」兼「子供用」として購読しています。。でも子供にも読み聞かせして覚えていて欲しいです。「小さい子ども向きではない」と評されている方も多いですが、いまはまだ意味はわからなくても、本棚に置いておけば、いつか自分で「たいせつなこと」を見つけてくれると思います。たんたんとくりかえす文面に!ああそういう見方か!と思いながら読み進めました。普段なにげなく触れているもの、目にしているものが、実はとっても大事だと気づかせてくれる内容の本です。何がたいせつなのか、気づかせてくれる事でしょう。孫ちゃんのお誕生日プレゼントにこちらを選びました。ホントに当たり前のことばかりですが!当たり前のことが日々の生活でこんなに大切なことなんだなぁと考えさせられる一冊です。やっぱり楽しいです。ちょっと哲学的な本なんですよー!」と言われ私も気になり購入しました。前評判通り、心温まる内容の本ですヨ。非常に残念です。まだ届いてませんが!以前プレゼントで貰ってとても気にいっていて!今回退職にあたりお世話になった仲間4人にプレゼントしたくて購入しました。ストーリー性はないので子供はあまり興味をもちませんでした。両者がうまくマッチして幼い彼女を惹きつけたのだろうと思います。ただ…最後のくだりで…ページを開くと目についてしまうのが残念でした。年中の娘が幼稚園でこの本に出会い購入したいと行って来ました。人間として根本的に大事なことのひとつを教えてくれる本です。「一生付き合える本」と評されているのも納得できます。あのやさしく、ささやくような、それでいて力強いメッセージが伝わってきましたが、この本にも同じように感じさせるものがありました。読んでるこちらも感じましたが、うちだややこさんの文のテンポ、リズムのよさ。当り前で気にはしていなかったことが本当は大事なコト…改めて考えさせられます。内田也哉子さんの訳はことばを厳選されていて!詩が流れるようです。最後は!読者である「あなた」にとっての「たいせつなこと」で締めくくられる一冊です。週間ランキングで何週か続けてランク入りしてて興味を持って購入したのですが!2歳半の娘にはまだ早いと思っていたらどうしてどうして!!読んであげたら気に入って何度も繰り返し読まされました。絵本を読むたのしさというのは!少年少女の特権のようでもありますが!いまの私たち晩年の大人にも!心ひびくもの有りますよね。家に置いておいて、忙しくて頭が一杯のときなんかに取り出して読んでみるときっとなんとなく癒されると思います。1949年から“おやすみの本”として世界中で多くの人に読みつがれているのですから!愛されている本として!4年生の姪にプレゼントしました。今からとても楽しみです😊。